お知らせ connpassではさらなる価値のあるデータを提供するため、2024年5月23日(木)を以ちましてイベントサーチAPIの無料での提供の廃止を決定いたしました。
2024年5月23日(木)以降より開始予定の「connpass 有料API」の料金プランにつきましてはこちらをご覧ください。

お知らせ connpassをご利用いただく全ユーザーにおいて健全で円滑なイベントの開催や参加いただけるよう、イベント参加者向け・イベント管理者向けのガイドラインページを公開しました。内容をご理解の上、イベント内での違反行為に対応する参考としていただきますようお願いいたします。

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Apr

20

VS Code Conference Japan 2024

Organizing : VS Code Meetup

VS Code Conference Japan 2024
Hashtag :#vscodejp
Registration info

一般参加 (offline、懇親会)

Free

FCFS
50/60

一般参加 (online)

Free

Attendees
374

サポーターチケット (offline、懇親会)

10000 (Pre-pay)

FCFS
2/2

サポーターチケット (online)

10000 (Pre-pay)

FCFS
1/1

LT枠参加 (offline、懇親会)

Free

FCFS
3/3

スカラシップチケット

Free

FCFS
1/1

Attendees
usashirou
gravitino
calico12
コンパース
omiso_
高木徹
tsuemura
akihiro666
SogoNozaki
山本ユウスケ
View Attendee List
Start Date
2024/04/20(Sat) 13:00 ~ 20:00
Registration Period

2024/03/04(Mon) 10:00 〜
2024/04/20(Sat) 14:40まで

Location

ペイクラウドホールディングス

24番15号 青山タワービル別館

View Map Venue Homepage
About Prepayment

About Prepayment Contact Info:

(Only shown to attendees.)

Cancel/Refund Policy:

やむを得ず購入を取りやめる場合は、費用の払い戻しをします。連絡先のメールアドレスへご連絡ください。

Print receipt data:

発行しない (詳しくはこちら)
参加者への情報
(参加者と発表者のみに公開されます)
出席登録
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)

Description

※本イベントは「ハイブリット開催」といたします。

■YouTube視聴URL https://www.youtube.com/watch?v=nWD0EBSMah8

■質問受付URL (Slido) https://app.sli.do/event/8jPDhpPfv6q2wrTgqtJpCo/live/questions

参加者多数につき、オフライン参加者を増枠させていただきました!

イベント概要

より詳細な特設サイトはこちらです!

https://vscodejp.github.io/conference-2024/

【日時・開催場所📆】

メインイベント

  • 日時: 2024 年 4 月 20 日(土)10:00 〜 20:00 (※時刻は前後する可能性があります)
  • 開催場所:
    • オンライン: YouTube Live
    • 会場: ペイクラウドホールディングス

【タイムテーブル🕙】

時間 Sessions Speaker
9:30-10:00 ハンズオン入場受付
10:00-12:00 ハンズオン
別ページにて受付中
12:30-13:00 セッション入場受付
13:00-13:10 開幕の挨拶
📷アーカイブ動画
13:10-13:40 基調講演
「Marp for VS Code 拡張機能開発の舞台裏」
📝講演スライド 📷アーカイブ動画
Yuki Hattori
13:40-14:25 スポンサーセッション4本立て(10分x4本)
・株式会社CARTA HOLDINGS様
📝講演スライド 📷アーカイブ動画
・ペイクラウドホールディングス様
📝講演スライド 📷アーカイブ動画
・株式会社ヒューマンテクノロジーズ/KING OF TIME様
📝講演スライド 📷アーカイブ動画
・Postman様
📝講演スライド 📷アーカイブ動画
スポンサー申し込み順
14:25-15:00 GitHub Codeapacesによるポータビリティ性の高い環境構築とスムーズなチーム開発
📝講演スライド 📷アーカイブ動画
Yuhei FUJITA
15:05-15:25 VS Codeで文字列のちょっとした変換ができるんです!〜実装まで覗くクイックツアー〜
📝講演スライド 📷アーカイブ動画
nikkie
15:25-16:00 VS Codeをプロダクトにどう取り込むか 〜VS Code拡張の実装から実際のプロダクトに取り込むまで〜
📝講演スライド 📷アーカイブ動画
小野直人
16:00-16:20 見た目からはじめる生産性向上
📝講演スライド 📷アーカイブ動画
ikuma-t
16:25-17:00 VS CodeでAWSを操作しよう
📝講演スライド 📷アーカイブ動画
Masaki Suzuki
17:00-17:20 Behind VS Code Extensions for JavaScript/TypeScript Linting and Formatting
📝講演スライド 📷アーカイブ動画
unvalley
17:20-17:55 VS Code 拡張機能を活用した AI 駆動フロントエンド開発 - 実践編
📝講演スライド 📷アーカイブ動画
鈴木 章太郎
18:00-18:20 GitHub Copilot活用、現場の声(経験者)パネルディスカッション!
📝講演スライドなし 📷アーカイブ動画
18:20-18:25 クロージング
18:30-20:00 懇親会(オフライン会場)
・乾杯
・5minx4本 LT大会
📝講演スライドTBU 📷アーカイブ動画

※5分の質疑応答時間が含まれます

※入場は15:00までにお願いします。15:00から16:30の間に入場される場合は、事前にDiscordの運営連絡チャンネル #conf-2024-staff にて、運営に前日までに連絡し、かつ、当日到着時に #conf-2024-staff にて@ConfOrganizerに連絡が必要です。16:30以降は入場できません(お断りします)。

【企業スポンサー様】

【通常スポンサー】株式会社CARTA HOLDINGS様

【会場スポンサー】ペイクラウドホールディングス

【通常スポンサー】株式会社ヒューマンテクノロジーズ/KING OF TIME様

【通常スポンサー】Postman株式会社様

【個人スポンサー様】

【スピーカー🎤】

Yuki Hattori / Marp for VS Code 拡張機能開発の舞台裏

Marp for VS Code は、プレゼンテーションを Markdown で作成できるオープンソースのエコシステム "Marp" を、VS Code 上で使用できる拡張機能です。 VS Code の強力なエディタ機能に Marp を統合することで、プレゼンテーション執筆ワークフローの効率化を実現します。

この発表では、 Marp の簡単な概要と、いかにして Marp が VS Code の採用に至ったか、そして実際の拡張機能の設計や、拡張機能開発にあたって注意しているポイントなどを、順を追ってご紹介いたします。

Profile

フロントエンドエンジニア。2021年より、株式会社YAGOにて、オンライン習い事プラットフォームの開発に従事。2015年末より、 Markdown を中心としたオープンソーススライド作成ツール "Marp" の開発を開始。現在は、各種ライブラリ、CLI、VS Code 拡張などの関連ツールのメンテナンス、コミュニティのモデレートなどを継続的に行なっている。

Yuhei FUJITA / GitHub Codeapacesによるポータビリティ性の高い環境構築とスムーズなチーム開発

VS Codeをオンライン上で利用可能なサービスにGitHub Codespacesというものがああります。 これはGitHubが提供するサービスで、オンライン上でVS Codeのフル機能が利用できます。 これにより、ローカル環境やマシンスペックの差を意識せず常に同じ環境で開発が可能になります。 このセッションでは、GitHub Codespacesの基本から、チーム開発での利用するメリットやテクニックを紹介します。

Profile

ふじた。ひらがなみっつでふじた。よぶときはふじたさん。

nikkie / VS Codeで文字列のちょっとした変換ができるんです!〜実装まで覗くクイックツアー〜

Profile

ソフトウェアエンジニアリングで突破するデータサイエンティスト。
仕事もプライベートもVS CodeでPythonと戯れています。
実は本業は仕掛け人🍵、趣味は拡張を作ることです(VS Code拡張やSphinx拡張)

小野直人 / VS Codeをプロダクトにどう取り込むか 〜VS Code拡張の実装から実際のプロダクトに取り込むまで〜

VS Codeはますますソフトウェア開発のデファクトスタンダードになりつつあります。そんな中で今日のプロダクト開発では、「VS Codeをどのように取り込み開発者の生産性を向上するのか」という課題があると感じています。

本発表では、僕が所属しているLaunchable, inc.にてVS Code拡張の開発を行った経験をもとに、VS Codeをプロダクトに取り込むまでの過程についてお話しさせていただきます。具体的には、アイデアの構想から実際のVS Code拡張の開発、そして実際に取り込んでみての感想に焦点を当てます。VS Codeを活用することでこんなことができるんだ!と発見して頂いたり、自分のプロダクトにもVS Codeを取り込めないか考えるきっかけになるような発表にしたいと思っています。

Profile

大学在学時から Ruby の標準ライブラリであるデバッガーの開発に関わり、VS Code extension の機能開発なども行う。2023 年に Launchable, Inc にソフトウェアエンジニアとして入社し、バックエンドを中心にソフトウェア開発に従事している。

ikuma-t / 見た目からはじめる生産性向上

VSCodeの見た目の改善について、テーマやフォントを変えるといった以上の改善は趣味の範囲という認識が強いのではないでしょうか。

たしかに便利な拡張機能を導入したり、ショートカットを覚えたりする方が生産性向上にはつながりやすいです。しかしエディタの見た目が生産性に寄与する部分も馬鹿にはできません。エディタ部分が広ければ広いほど、不要なものが視界に入っていない状況ほど、余計に集中力を損なうことなく開発に集中できるものです。

見た目は毎日視界に入るからこそ、改善結果も見えやすい場所です。日々の生産性向上のための研鑽をここから始めるのはいかがでしょうか。

この発表ではまずVSCodeの見た目の概念を整理します。その上でそれぞれどのような設定・拡張機能によって変更ができるのかを示すことで、日々のコーディングの中で改善できるポイントを見つけ出すための視点と、改善のための方法や目次を提供します。

Profile

株式会社エンペイで働くプログラマーです。業務ではTypeScriptをよく書いています。時間を浪費していることをわかりつつも、ツールを調べたりいじったりするのが好きです。

Masaki Suzuki / VS CodeでAWSを操作しよう

VS Codeには非常に便利な拡張機能があり、その中にAWS Toolkitという、 AWSを操作するための拡張機能があります。
これを使用すると、AWSのマネジメントコンソールにログインしなくてもAWSの機能を色々使うことができます。
また初回リリースから数多くのアップデートを経て、現在は非常に多くのAWSサービスを扱うことができます。

そこで今回はこのAWS Toolkitを使用し、VS CodeからAWSを操作する方法や主な機能、便利な機能を紹介したいと思います。

また昨年のre:Ivnent 2023で紹介された、Application ComposerのVS Code拡張についても紹介したいと思います。

Profile

株式会社DeNAで、Mobageバックエンドチームのクラウドアーキテクトを行っています。
主にAWSに関する業務に携わっており、中でもサーバーレスやAWS CDKなどのIaC(Infrastructure as Code)に興味を持っています。

普段の業務では、AWS Lambdaのコーディング、AWS CDKでのインフラ定義、及びGitHub Actions作成などでVS Codeを使用しています。

また、AWS関連コミュニティでの活動(発表・参加)を積極的に行っており、主にJAWS-UG CDK支部、及びJAWS-UG 名古屋支部で活動しております。
その他、2023年8月にAWS Community Builder(Serverless)に認定されました。

unvalley / Behind VS Code Extensions for JavaScript/TypeScript Linting and Formatting

本トークでは、JavaScript/TypeScript の Linter/Formatter として動作する VS Code 拡張の裏側について解説します。発表者は、Rust 製の Web Toolchain である Biome に関わっているため、Biome を主な例とします。Biome に馴染みのない方でも、一般的な Linter や Formatter がどのように VS Code 拡張上で動いてるか理解できることを目指します。

Profile

A talentless software engineer who writes Rust 🦀 and TypeScript. Biome core member.

鈴木 章太郎 / VS Code 拡張機能を活用した AI 駆動フロントエンド開発 - 実践編

VS Codeには便利な拡張機能が多数あります。
GitHub Copilot/Copilot Chat、Figma、Postman、その他の拡張機能を適材適所で使用できます。
これにより、VS Code からほとんど離れることなく、フロントエンドの開発を効率的に行うことができます。
今回は、最新のアップデートなども踏まえつつ、実際にこれらの拡張機能・ツール等を使って、実際にフロントエンドをどう開発するか、デモを交えながらご紹介します。

Profile

ヴイエムウェア株式会社 ソリューションアーキテクト本部 プリンシパルエンタープライズアーキテクト。マイクロソフトで13年間、テクニカルエバンジェリストとして .NET、Visual Studio、Windows、iOS、Android、Microsoft Azure 等の最新技術啓発活動を実施。その後、デル、アクセンチュア、エラスティックで同様の活動を経て現職。モダンアプリ開発、AI 駆動開発を訴求中。

【サポーターチケット】

サポーターチケットを用意させていただいております。 VS Code Conference Japan の運営に、費用面でサポートいただける方を若干数募集しております。 サポーターチケットは、一般チケットと参加できる内容に差はありませんが、以下の特典があります。

  • 公式ホームページなどで、名前と SNS アイコン掲載
  • ノベルティーグッズ(鋭意制作中)

【学生さん向けスカラーシップでオフラインイベントに来場しよう】

技術コミュニティを活性化させるため、首都圏外から参加される学生さんにもぜひオフラインイベントに参加にトライしていただきたく、イベントに参加する交通費、宿泊費の一部を支援させていただく、スカラーシップを企画しました。なかなか東京で開催される技術コミュニティに参加が費用面で難しかった方も、この機会に是非トライして、一緒に技術コミュニティを盛り上げましょう。懇親会でのLT登壇にもトライしていただきます!

企画詳細はこちら: https://docs.google.com/presentation/d/e/2PACX-1vRNfdNfWjn-obVpiSMtbuhVFhtE0k8fQgrj0fKS3LskEtS2rC_NPfifIkDGCM_e15fb5HvCCQl5wOia/pub?start=false&loop=false&delayms=3000

※本企画にはConnpassで「スカラーシップチケット」として申し込みが必要です。条件や審査、また人数制限があります。申し込みいただいても、趣旨に合致しないと判断した場合はお断りさせていただくことがあります。予めご了承の上、お申し込み下さい。

【主催】

VS Code Meetup

【諸注意】

  • 登壇の内容やタイムスケジュールは変更となる場合がございます。
  • 当日は写真・動画を撮影し、後にイベントレポート等、メディアで公開させて頂く事がございます。
  • 採用・営業等の目的での参加は禁止致します。
  • 体調不良の方は参加をご遠慮ください。
  • 本イベントは、技術コミュニティのイベントです。技術交流を目的としない参加はお断りいたします。
  • 運営の指示には従っていただきます。
  • プレスとしての参加は、事前に連絡いただかない限りお断りしております。
  • 入場は15時以降はできません。15時〜16時半以降に入場を希望される場合には、Discordの運営連絡チャンネル #conf-2024-staff にて、運営に前日までに連絡し、かつ、当日到着時に #conf-2024-staff にて@ConfOrganizerに連絡が必要です。16時30分以降の入場はできません(お断りいたします)。
  • 名札は常に見える位置に掲示をお願いします。
  • 行動規範が守られていないと運営の判断が判断する場合、退場をお願いすることがあります。これに従わない場合、警察に連絡させていただきます。
  • 本イベントは、年1回行っている記念カンファレンスです。オフライン会場は入場可能な参加者が限られております。そのため、運営としてはVS Codeのイベントに高い期待値を持っている方を優先したいと考えております。そのため、複数のイベントに多く申し込まれたていたり、他のイベントへ多くのキャンセルされている方は、本イベントへの期待値があまり高くないとも考えられるため、運営の都合で申し訳ないですが、オフライン参加をキャンセルさせていただいた上で、オンラインへの参加への切り替えをお願いすることがあります。

参加時の同意事項

  • アンケート結果はスポンサー様に集計結果として提供いたします。
  • 本イベントで発生したトラブルなどには運営は一歳関与いたしません。
  • 行動規範を読んで同意ください。

VS Code Meetup へようこそ!

【VS Code Meetup とは】

強力かつ軽量なオープンソースのコードエディター「Visual Studio Code」のミートアップです。
各回テーマを分けてセッションを開催します。最初は月 1 回開催でやっていきます!
今後は分科会や地方展開も検討しているので、興味あるかたは運営メンバーにお声がけください。
一緒にコミュニティを盛り上げていきましょう!

【はじめて申し込まれる方へ】

  • 申込者への全体アナウンスは基本的に connpass のメッセージ機能を使用しますのでチェックをお願いします。

【これまでの Meetup イベント】

https://vscode.connpass.com/event/

【行動規範】

※本イベントの行動規範を Microsoft Open Source Code of Conduct からその参照元であるコントリビューター行動規範に変更しました。(2021/10/15)

コントリビューター行動規範
Contributor Covenant

本 Meetup や Conference の行動規範として、上記コントリビューター行動規範を採用します。なお、連絡先は各イベントの問い合わせ先を参照ください。connpass の場合は「イベントへのお問い合わせ」からお願いします。

Contributor Covenant はオープンソースプロジェクトを対象とした行動規範ですが、コントリビューター以外のメンバー(イベント参加者、登壇者、スタッフ、スポンサーなど)もコミュニティの一員として広く適用されるものと考えています。また、行動規範上のコミュニティリーダーは Meetup や Conference のオーガナイザーとして読み替えてください。

上記の行動規範に加え、VS Code に関係せず、飲食や勧誘などを主目的とした参加は固くお断りします。その場でご退場いただく、ブラックリストとして登録し以降のイベントへの参加を一切お断りする、他のイベント主催者とも情報を共有するなど、厳しく対応します。また、無断キャンセルも極力控えていただくよう、皆さんのご協力をお願いします!

Presenter/Supporter

Feed

Nori Suzuki

Nori Suzukiさんが資料をアップしました。

04/20/2024 18:33

Nori Suzuki

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04/20/2024 17:45

Nori Suzuki

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04/20/2024 17:42

Nori Suzuki

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04/20/2024 16:08

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04/20/2024 16:07

Nori Suzuki

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04/20/2024 15:40

Nori Suzuki

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04/20/2024 15:38

Nori Suzuki

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04/20/2024 15:36

Nori Suzuki

Nori Suzukiさんが資料をアップしました。

04/20/2024 15:35

Nori Suzuki

Nori Suzukiさんが資料をアップしました。

04/20/2024 15:34

makky12

makky12さんが資料をアップしました。

04/20/2024 14:33

74th

74th published VS Code Conference Japan 2024.

01/30/2024 19:49

VS Code Conference Japan 2024 を公開しました!

Group

VS Code Meetup

強力かつ軽量なオープンソースのコードエディター「Visual Studio Code」のミートアップ

Number of events 44

Members 4426

Ended

2024/04/20(Sat)

13:00
20:00

Registration Period
2024/03/04(Mon) 10:00 〜
2024/04/20(Sat) 14:40

Location

ペイクラウドホールディングス

24番15号 青山タワービル別館

Attendees(431)

usashirou

usashirou

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gravitino

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calico12

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コンパース

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omiso_

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高木徹

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tsuemura

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山本ユウスケ

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Attendees (431)

Canceled (35)